漢詩 八月二十七日  天蓋山龍山寺の行事へ

漢詩 八月二十七日 天蓋山龍山寺の行事へ


天蓋山頭 へんかい香り
天蓋山頭偏界香

夜来の一雨 新涼を召く
夜来一雨召新涼

梧桐 樹下 苔床さわやかに
梧桐樹下苔床爽

処暑の微風 瑞祥を降(くだ)す。
処暑微風降瑞祥
              

天蓋山頭 へんかい香り
天蓋山頭偏界香

夜来の一雨 新涼を召く
夜来一雨召新涼

梧桐 樹下 苔床さわやかに
梧桐樹下苔床爽

処暑の微風 瑞祥を降(くだ)す。
処暑微風降瑞祥
              

天蓋山頭 へんかい香り
天蓋山頭偏界香

夜来の一雨 新涼を召く
夜来一雨召新涼

梧桐 樹下 苔床さわやかに
梧桐樹下苔床爽

処暑の微風 瑞祥を降(くだ)す。
処暑微風降瑞祥