1月2日 令和四年遺偈(遺偈 禅僧が正月二日に作る遺言)

漢詩 一月二日 

令和四年遺偈(遺偈 禅僧が正月二日に作る遺言)

いつもオイと言われればハイと行動する一生であった
今 身を跳ね上げて ひるがえして 大きな命のはかりごとの中で三昧しよう。

漢詩 一月二日 

令和四年遺偈(遺偈 禅僧が正月二日に作る遺言)

いつもオイと言われればハイと行動する一生であった
今 身を跳ね上げて ひるがえして 大きな命のはかりごとの中で三昧しよう。

漢詩 一月二日 

令和四年遺偈(遺偈 禅僧が正月二日に作る遺言)

いつもオイと言われればハイと行動する一生であった
今 身を跳ね上げて ひるがえして 大きな命のはかりごとの中で三昧しよう。
【令和四年遺偈】(遺偈 禅僧が正月二日に作る遺言)
 
東西南北

(且起シャッキまさに起つ すぐやること)
且起春秋

(撥はおさめる はねあげる つまり今生が終わること)
翻身一撥

(大猷に三昧す)
三昧大猷
              
【令和四年遺偈】(遺偈 禅僧が正月二日に作る遺言)

 
東西南北

(且起シャッキまさに起つ すぐやること)
且起春秋

(撥はおさめる はねあげる つまり今生が終わること)
翻身一撥

(大猷に三昧す)
三昧大猷
              
【令和四年遺偈】(遺偈 禅僧が正月二日に作る遺言)

 
東西南北

(且起シャッキまさに起つ すぐやること)
且起春秋

(撥はおさめる はねあげる つまり今生が終わること)
翻身一撥

(大猷に三昧す)
三昧大猷