4月7日 新年度が始まりましたが普済寺も大きく変わっております

四月七日 

新潟県村上市大場沢は穏やかな春の陽に包まれています。
新年度が始まりましたが普済寺も大きく変わっております一番の変化は長男の大樹和尚が3月31日をもって四国新居浜の瑞應寺専門僧堂を終了した事です。平成21年に修行にでて12年(途中海外青年協力隊での2年間や永平寺での修行もありましたが)
一区切りを付けて帰って来た所です。
昔より修行を終えて送行(そうあん)する僧に対して「大事未了なれども操行過失無きによって暇乞(こうか)を赦す。」といってマダマダ修行未熟だとの認識を持ち今後どこにあっても何をやっても修行中なのだと修行を続けるようにと策令(さくれい)があったものです。新潟に帰ってくる前に熊本の山の中 聖護寺(しょうごじ)に寄って阿蘇のお寺様にも挨拶に回ってから普済寺に到着でした。
朝5時からの坐禅を2人で行(ぎょう)じる生活が始まりました。
妹弟子の法侖尼は新発田の普門寺に常在となりました。
いよいよ新生活の始まりです。

四月七日 

新潟県村上市大場沢は穏やかな春の陽に包まれています。
新年度が始まりましたが普済寺も大きく変わっております一番の変化は長男の大樹和尚が3月31日をもって四国新居浜の瑞應寺専門僧堂を終了した事です。平成21年に修行にでて12年(途中海外青年協力隊での2年間や永平寺での修行もありましたが)
一区切りを付けて帰って来た所です。
昔より修行を終えて送行(そうあん)する僧に対して「大事未了なれども操行過失無きによって暇乞(こうか)を赦す。」といってマダマダ修行未熟だとの認識を持ち今後どこにあっても何をやっても修行中なのだと修行を続けるようにと策令(さくれい)があったものです。新潟に帰ってくる前に熊本の山の中 聖護寺(しょうごじ)に寄って阿蘇のお寺様にも挨拶に回ってから普済寺に到着でした。
朝5時からの坐禅を2人で行(ぎょう)じる生活が始まりました。
妹弟子の法侖尼は新発田の普門寺に常在となりました。
いよいよ新生活の始まりです。

四月七日 

新潟県村上市大場沢は穏やかな春の陽に包まれています。
新年度が始まりましたが普済寺も大きく変わっております一番の変化は長男の大樹和尚が3月31日をもって四国新居浜の瑞應寺専門僧堂を終了した事です。平成21年に修行にでて12年(途中海外青年協力隊での2年間や永平寺での修行もありましたが)
一区切りを付けて帰って来た所です。
昔より修行を終えて送行(そうあん)する僧に対して「大事未了なれども操行過失無きによって暇乞(こうか)を赦す。」といってマダマダ修行未熟だとの認識を持ち今後どこにあっても何をやっても修行中なのだと修行を続けるようにと策令(さくれい)があったものです。新潟に帰ってくる前に熊本の山の中 聖護寺(しょうごじ)に寄って阿蘇のお寺様にも挨拶に回ってから普済寺に到着でした。
朝5時からの坐禅を2人で行(ぎょう)じる生活が始まりました。
妹弟子の法侖尼は新発田の普門寺に常在となりました。
いよいよ新生活の始まりです。