8月7日 8月7日 ー玄関ウエルカムフラワー。ー

八月七日 

8月7日 ー玄関ウエルカムフラワー。ー
今日からお盆のお経に檀家回りをします
最初は下山田や上山田 上相川の15軒です 1軒目は朝の6時半頃から行きます16日まで回ります 軒数は徐々に増えます。(ウイルス対策のスプレー持参 マスク着用ですね)

八月七日 

8月7日 ー玄関ウエルカムフラワー。ー
今日からお盆のお経に檀家回りをします
最初は下山田や上山田 上相川の15軒です 1軒目は朝の6時半頃から行きます16日まで回ります 軒数は徐々に増えます。(ウイルス対策のスプレー持参 マスク着用ですね)

八月七日 

8月7日 ー玄関ウエルカムフラワー。ー
今日からお盆のお経に檀家回りをします
最初は下山田や上山田 上相川の15軒です 1軒目は朝の6時半頃から行きます16日まで回ります 軒数は徐々に増えます。(ウイルス対策のスプレー持参 マスク着用ですね)

 

7月22日 明日のお地蔵様を前に衣装替えです。

 七月二十二日 

明日のお地蔵様を前に衣装替えです
長女夫婦が来てくれて浄洋観音(亡妻のお墓)永代供養墓(寂静)を洗ってくれました。
夏が来てお盆が来ます。ボツボツお墓 境内 山というか庭というか草刈り掃除です。

 七月二十二日 

明日のお地蔵様を前に衣装替えです
長女夫婦が来てくれて浄洋観音(亡妻のお墓)永代供養墓(寂静)を洗ってくれました。
夏が来てお盆が来ます。ボツボツお墓 境内 山というか庭というか草刈り掃除です。

 七月二十二日 

明日のお地蔵様を前に衣装替えです
長女夫婦が来てくれて浄洋観音(亡妻のお墓)永代供養墓(寂静)を洗ってくれました。
夏が来てお盆が来ます。ボツボツお墓 境内 山というか庭というか草刈り掃除です。

 

7月21日 七月ニ十三日はお地蔵様 赤いお服は今着替え中

 七月二十一日 

七月ニ十三日はお地蔵様
赤いお服は今着替え中
公民館までの一本道(100メートル以上)アスファルトとコンクリートの擁壁の間の小さな草の草刈り。今朝5時から1時間半(今朝は坐禅と勤行の代わりに外仕事)
今日も暑くなりそうですお大事に。

 七月二十一日 

七月ニ十三日はお地蔵様
赤いお服は今着替え中
公民館までの一本道(100メートル以上)アスファルトとコンクリートの擁壁の間の小さな草の草刈り。今朝5時から1時間半(今朝は坐禅と勤行の代わりに外仕事)
今日も暑くなりそうですお大事に。

 七月二十一日 

七月ニ十三日はお地蔵様
赤いお服は今着替え中
公民館までの一本道(100メートル以上)アスファルトとコンクリートの擁壁の間の小さな草の草刈り。今朝5時から1時間半(今朝は坐禅と勤行の代わりに外仕事)
今日も暑くなりそうですお大事に。

1月25日 今日は第四土曜日 午後1時半から坐禅会 2時半から「正法眼蔵 随聞記」講義。13名の参加でした。(長岡 新潟 新発田 村上)

一月二十五日 今日は第四土曜日
午後1時半から坐禅会 2時半から「正法眼蔵 随聞記」講義。13名の参加でした。(長岡 新潟 新発田 村上)

 

1月16日 1月16日は小正月。 女の人のお正月で皆様お米1升持ってお参りに来られます。 

一月十六日 1月16日は小正月。
女の人のお正月で皆様お米1升持ってお参りに来られます。少しお酒を飲んだり賑やかですね。
法侖さんが昨夜から色々作ってました。

 

1月12日 令和二年初坐禅会。はたして何人の参加になるやら (合計11名でした。坐禅のあと般若心経の講義2時間)

一月十二日 令和二年初坐禅会。はたして何人の参加になるやら
(合計11名でした。坐禅のあと般若心経の講義2時間)
山を越え海を渡ってこんな越後のはての山寺まで来て下さる方があるのは有り難い事であります。
それにしても雪が降らない暖かい正月です!

 

12月7日 坐禅はジャーナの音訳で静慮(じょうりょ)ですが静かに考えるではなく つまり慮(おもんばかる 考える)を静止(やめる)する。

十二月七日 臘八摂心(ろうはつせっしん 12月1日より8日までの坐禅週間)法侖尼が5日から名古屋の尼僧堂の行くので私は4日の夜帰って来ました。年末の用事が山積みボツボツやってます。
坐禅はジャーナの音訳で静慮(じょうりょ)ですが静かに考えるではなく つまり慮(おもんばかる 考える)を静止(やめる)する。
坐禅は考えない事 沢木老師がいわれた「撃ち方止め」とはこの事ですね。
呼吸を調えて正身端坐(しょうしんたんざ)して只(ただ)座る。只管端坐(しかんたんざ)はひたすら座るのでなく ただ座る。
今年の春からの頭痛 絶不調の中 今回の摂心では前にも右にも左にも傾く事なく全身心をかけて結跏趺坐して正身端坐(しょうしかんたんざ)にかけてみました。「わがみをもこころをもはなちわすれてほとけのいえになげいれてほとけのかたよりおこなわれこれにしたがいもてゆくときちからをもこころをもついやさずしてしょうじをはなれてほとけとなる。」生死の巻を読むだけでなく実践いたしました
里にも雪が降りて来ました!