4月8日 普門寺 茶道教室🍵今週の水曜日に初回の茶道教室を開催しました。ご挨拶、掛け軸の説明(一席のテーマ)、利休百首の音読から始まり、席入りの仕方、お辞儀の仕方、袱紗のさばき方の割稽古(初歩のお稽古)の後、略盆点でお茶を頂きました🍵私も生徒さんも双方ともに緊張の初回でしたが、楽しくお稽古することができました。生徒さん随時募集中です!よろしくお願いいたします。

四月八日 

普門寺 茶道教室🍵今週の水曜日に初回の茶道教室を開催しました。
 
ご挨拶、掛け軸の説明(一席のテーマ)、利休百首の音読から始まり、席入りの仕方、お辞儀の仕方、袱紗のさばき方の割稽古(初歩のお稽古)の後、略盆点でお茶を頂きました🍵
 
私も生徒さんも双方ともに緊張の初回でしたが、楽しくお稽古することができました。
 
生徒さん随時募集中です!よろしくお願いいたします。

四月八日 

普門寺 茶道教室🍵今週の水曜日に初回の茶道教室を開催しました。
 
ご挨拶、掛け軸の説明(一席のテーマ)、利休百首の音読から始まり、席入りの仕方、お辞儀の仕方、袱紗のさばき方の割稽古(初歩のお稽古)の後、略盆点でお茶を頂きました🍵
 
私も生徒さんも双方ともに緊張の初回でしたが、楽しくお稽古することができました。
 
生徒さん随時募集中です!よろしくお願いいたします。

四月八日 

普門寺 茶道教室🍵今週の水曜日に初回の茶道教室を開催しました。
 
ご挨拶、掛け軸の説明(一席のテーマ)、利休百首の音読から始まり、席入りの仕方、お辞儀の仕方、袱紗のさばき方の割稽古(初歩のお稽古)の後、略盆点でお茶を頂きました🍵
 
私も生徒さんも双方ともに緊張の初回でしたが、楽しくお稽古することができました。
 
生徒さん随時募集中です!よろしくお願いいたします。

3月28日 実家のお寺、旧朝日村もようやくようやくの春です。ショウジョウバカマ、コシノコバイモ、キクザキイチゲ…春の山野草がだんだんと芽吹いてきました。以前、NHK『新日本風土記』で冬の自然風景が特集されたとき、番組の最後に「冬は生き抜く力を育む季節です」というナレーションで終わっていたのがとても印象的でした。止まっているように見えても、じっと力を蓄えて春を待つ。北国の春は冬が厳しい分、嬉しさもひとしおです。

三月二十八日 

実家のお寺、旧朝日村もようやくようやくの春です。
ショウジョウバカマ、コシノコバイモ、キクザキイチゲ…春の山野草がだんだんと芽吹いてきました。
以前、NHK『新日本風土記』で冬の自然風景が特集されたとき、番組の最後に
「冬は生き抜く力を育む季節です」
というナレーションで終わっていたのがとても印象的でした。
止まっているように見えても、じっと力を蓄えて春を待つ。
北国の春は冬が厳しい分、嬉しさもひとしおです。

三月二十八日 

実家のお寺、旧朝日村もようやくようやくの春です。
ショウジョウバカマ、コシノコバイモ、キクザキイチゲ…春の山野草がだんだんと芽吹いてきました。
以前、NHK『新日本風土記』で冬の自然風景が特集されたとき、番組の最後に
「冬は生き抜く力を育む季節です」
というナレーションで終わっていたのがとても印象的でした。
止まっているように見えても、じっと力を蓄えて春を待つ。
北国の春は冬が厳しい分、嬉しさもひとしおです。

三月二十八日 

実家のお寺、旧朝日村もようやくようやくの春です。
ショウジョウバカマ、コシノコバイモ、キクザキイチゲ…春の山野草がだんだんと芽吹いてきました。
以前、NHK『新日本風土記』で冬の自然風景が特集されたとき、番組の最後に
「冬は生き抜く力を育む季節です」
というナレーションで終わっていたのがとても印象的でした。
止まっているように見えても、じっと力を蓄えて春を待つ。
北国の春は冬が厳しい分、嬉しさもひとしおです。

3月24日 普門寺だより「もん」春彼岸号を発行しました。今回は坐禅会参禅者の方にも執筆をお願いして寄稿して頂きました。ご清覧頂ければ幸いです。(スクショなので読みにくくてすみません)

 

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三月二十四日 

普門寺だより「もん」春彼岸号を発行しました。
今回は坐禅会参禅者の方にも執筆をお願いして寄稿して頂きました。
ご清覧頂ければ幸いです。
(スクショなので読みにくくてすみません)

三月二十四日 

普門寺だより「もん」春彼岸号を発行しました。
今回は坐禅会参禅者の方にも執筆をお願いして寄稿して頂きました。
ご清覧頂ければ幸いです。
(スクショなので読みにくくてすみません)

三月二十四日 

普門寺だより「もん」春彼岸号を発行しました。
今回は坐禅会参禅者の方にも執筆をお願いして寄稿して頂きました。
ご清覧頂ければ幸いです。
(スクショなので読みにくくてすみません)

 

11月24日 今日は普済寺の百万遍念仏でした。 念仏は浄土宗・浄土真宗の行事なので、曹洞宗は関係ないのですが、古くから地域で行っていた行事をそのままお寺で継続しています。1月24日を「明け念仏」、11月24日を「止め念仏」として一年の息災を祈念します。 「南無阿弥陀仏南無阿弥陀仏」と二回お唱えを1セットで百回お唱えします。神仏に祈る素朴な信仰心が、季節ごとの行事として生活の中に根付いているということは素晴らしいことだと思います。昔からあるものはなるべく絶やさないように残していきたいものです。

十一月二十四日 

今日は普済寺の百万遍念仏でした。 
念仏は浄土宗・浄土真宗の行事なので、曹洞宗は関係ないのですが、古くから地域で行っていた行事をそのままお寺で継続しています。
1月24日を「明け念仏」、11月24日を「止め念仏」として一年の息災を祈念します。 
「南無阿弥陀仏南無阿弥陀仏」と二回お唱えを1セットで百回お唱えします。
神仏に祈る素朴な信仰心が、季節ごとの行事として生活の中に根付いているということは素晴らしいことだと思います。
昔からあるものはなるべく絶やさないように残していきたいものです。

十一月二十四日 

今日は普済寺の百万遍念仏でした。 
念仏は浄土宗・浄土真宗の行事なので、曹洞宗は関係ないのですが、古くから地域で行っていた行事をそのままお寺で継続しています。
1月24日を「明け念仏」、11月24日を「止め念仏」として一年の息災を祈念します。 
「南無阿弥陀仏南無阿弥陀仏」と二回お唱えを1セットで百回お唱えします。
神仏に祈る素朴な信仰心が、季節ごとの行事として生活の中に根付いているということは素晴らしいことだと思います。
昔からあるものはなるべく絶やさないように残していきたいものです。

十一月二十四日 

今日は普済寺の百万遍念仏でした。 
念仏は浄土宗・浄土真宗の行事なので、曹洞宗は関係ないのですが、古くから地域で行っていた行事をそのままお寺で継続しています。
1月24日を「明け念仏」、11月24日を「止め念仏」として一年の息災を祈念します。 
「南無阿弥陀仏南無阿弥陀仏」と二回お唱えを1セットで百回お唱えします。
神仏に祈る素朴な信仰心が、季節ごとの行事として生活の中に根付いているということは素晴らしいことだと思います。
昔からあるものはなるべく絶やさないように残していきたいものです。

御詠歌の練習

普済寺では月一回、特派師範の小池泰元師にご指導を頂いております。
また初心者の講員さんは第一・第三火曜日の夜に練習があります。

今回は練習風景をみなさんに少しだけご覧になって頂きたいと思います。

10月31日に月岡温泉「ホテル泉慶」にて行われる梅花流宗務所奉詠大会に向けて猛練習中です。
大会では「達磨大師御和讃(だるまだいしごわさん)」「達磨大師御詠歌(だるまたいしごえいか)」を奉詠致します。

梅花流御詠歌とはお釈迦様の教えを『五・七・五・七・七』の音節にのせてお唱えするものです。
日本の伝統的な歌と言えば【和歌】ですが、御詠歌も和歌の一種と言えます。

また、御詠歌の一種に「和讃」というものがございます。

和讃とは、ご詠歌が『五・七・五・七・七』の音節なのに対し、『七五調』もしくは『五七調』で歌詞が作られています。

上の写真は「達磨大師御和讃」の譜面です。

もし、御詠歌が気になりましたら普済寺までお気軽にお問い合わせくださいね^ ^
お待ちしております♪

ホースごしのぼんと、草むらごしの三毛ちゃん。

妹からの預かり猫のまるが一緒にお寺で暮らすようになりました。
人懐こいので、仲良くなって見てくださいね^ ^

曹洞宗の広報誌「SOSEI」にて取材を受けさせて頂きました

曹洞宗の青年会による広報誌「SOSEI」の「女性僧侶として生きる」という今回号の特集記事の取材を受けさせて頂きました。

長野県松本市にございます、東昌寺のご住職、飯島惠道師との対談でございます^ ^

わたしと、惠道師の対談の他に、佐賀県・弥福寺のご住職宮島俊京師と佐賀県・長楽寺のご住職光吉祐證師との対談記事も特集として掲載されておりますのでご覧になってみてください^ ^

『SOUSEI』181号【2018.6.6】のお知らせはこちらからご覧ください。
→『SOUSEI』181号【2018.6.6】のお知らせへ

こちらからは早速、広報誌をお読みいただくことができます^ ^
→早速『SOUSEI』181号を読んでみる

ぼんと山紫陽花

6月は紫陽花がきれいな姿をみせてくれますね
お寺に咲く山紫陽花は活き活きと緑の葉と、それぞれの花の色をもって私たちの目を楽しませてくれております🌱✨

お寺の近くの田んぼ道は、梵(ぼん)の散歩コース。
日が沈む頃には、とても美しい夕日を梵と眺めることができました。

普済寺にいる猫たち

こんにちは。
春の庭園公開も、皆様のご協力のおかげで、大変盛況のうちに終了いたしました。
本当にありがとうございました。
引き続き、庭園は、
5月1日〜5月31日の期間、現在村上市内で行われています、
『城下町村上 春の庭 百景めぐり』
普済寺も参加しております。
また庭園、通年公開中ですが、
毎日、庭園のご観覧・散策、ご参拝の方々がみえています。
五月の青空が広がるようになると、寺の庭もいきいきと輝いております。
ツツジの花々が、庭のあちらこちらで開花していてとてもかわいらしいです。


寺にいるネコちゃんたちも春の陽気の中で、ひなたぼっこを満喫しています。
玄関前の樹々や岩の岩陰、庭園経路側の庫裏付近にいたりするので探して見てください^ ^

庭園の周りには、宝鐸草(ホウチャクソウ)、牡丹(ボタン)、逸初(イチハツ)、金鎖(キングサリ)など、春の美しい花々が咲いています。

開花の様子などは、
こちらのページへ

お天気が良い日から、雨の日まで、それぞれに、いろいろな趣を見せる樹々や花々、鳥のさえずり、水の音などに宿る、谿声山色を訪ねにお気軽にお越しください。

庭園ライトアップ

普済寺 春の庭園公開の期間中の5月4日に庭園のライトアップを行いました!

日が暮れるほどに美しくライトアップされ、昼とはまた違う庭園の雰囲気を感じることができました。
ライトアップをご覧にいらっしゃって頂きました皆さま誠にありがとうございました。またライトアップを行いますときはご覧になったことがない方も是非おいでください。お待ちしております。

うちのぼんちゃん^ ^
春の陽気なか気持ちよさそうに日向ぼっこをしていました。