漢詩 1月26日 村上市は昨日よりは落ち着いたようです。大寒波 被害の方にお見舞い申し上げます  ‼️ 

漢詩 一月二十六日 

村上市は昨日よりは落ち着いたようです。
大寒波 被害の方にお見舞い申し上げます‼️

漢詩 一月二十六日 

村上市は昨日よりは落ち着いたようです。
大寒波 被害の方にお見舞い申し上げます‼️

漢詩 一月二十六日 

村上市は昨日よりは落ち着いたようです。
大寒波 被害の方にお見舞い申し上げます‼️

漢詩 一月二十六日 

村上市は昨日よりは落ち着いたようです。
大寒波 被害の方にお見舞い申し上げます‼️
【一月二十六日】

越後の禅房 徹底寒く
越後禅房徹底寒

風は飛び雪捲いて雲端散ず
風飛捲雪散雲端

庭灯 影痩て心 惺覚し
庭燈影痩心惺覚

老骨の三余 夜闌に坐す
老骨三餘坐夜闌
              
【一月二十六日】

越後の禅房 徹底寒く
越後禅房徹底寒

風は飛び雪捲いて雲端散ず
風飛捲雪散雲端

庭灯 影痩て心 惺覚し
庭燈影痩心惺覚

老骨の三余 夜闌に坐す
老骨三餘坐夜闌
              
【一月二十六日】

越後の禅房 徹底寒く
越後禅房徹底寒

風は飛び雪捲いて雲端散ず
風飛捲雪散雲端

庭灯 影痩て心 惺覚し
庭燈影痩心惺覚

老骨の三余 夜闌に坐す
老骨三餘坐夜闌
              

漢詩 1月25日 大寒波襲来。全国的な冷え込みのようですが新潟県村上市大場沢の普済寺は水道の凍結(何ヵ所かは出ています。)雪の量は然程多くはありません。風が風が風が不気味な音を立てています。雪の被害がありませんように。また被害に遭われた方にお見舞い申し上げます ‼️ 冬籠りです。

漢詩 一月二十五日 

大寒波襲来。
全国的な冷え込みのようですが新潟県村上市大場沢の普済寺は水道の凍結(何ヵ所かは出ています。)
雪の量は然程多くはありません。風が風が風が不気味な音を立てています。雪の被害がありませんように。また被害に遭われた方にお見舞い申し上げます‼️
冬籠りです。
 
卯年。癸卯(みずのと う)音読み(きぼう)の令和五年が始まりました。
既に一ヶ月が過ぎようとしております。年年歳歳 一日が一ヶ月が一年の過ぎ去って行くことが速く感じられます。まさしく時節因縁の来たらしむ所、諸行無常の日送りの迅速なることを恐怖(くふ)する所であります。
先の最後の放逸(ほういつ)すること勿れの逸は
しんにゅうが付くことによって兎・逸・兔(うさぎ)が逃げる、走る、それるの意味からウサギがピョンピョン跳ね回ることを表しております。放逸は、ほしいまま、気儘の意味となります。卯年は前進、躍進と言われますが放逸すること勿れと強く決意する年でもあります❗各宜惺覚(各自しっかり目を覚まして)慎勿放逸(うろうろしないで慎しみ深く生きていく。)ウサギ年に当たり一言妄弁を弄しました。

漢詩 一月二十五日 

大寒波襲来。
全国的な冷え込みのようですが新潟県村上市大場沢の普済寺は水道の凍結(何ヵ所かは出ています。)
雪の量は然程多くはありません。風が風が風が不気味な音を立てています。雪の被害がありませんように。また被害に遭われた方にお見舞い申し上げます‼️
冬籠りです。
 
卯年。癸卯(みずのと う)音読み(きぼう)の令和五年が始まりました。
既に一ヶ月が過ぎようとしております。年年歳歳 一日が一ヶ月が一年の過ぎ去って行くことが速く感じられます。まさしく時節因縁の来たらしむ所、諸行無常の日送りの迅速なることを恐怖(くふ)する所であります。
先の最後の放逸(ほういつ)すること勿れの逸は
しんにゅうが付くことによって兎・逸・兔(うさぎ)が逃げる、走る、それるの意味からウサギがピョンピョン跳ね回ることを表しております。放逸は、ほしいまま、気儘の意味となります。卯年は前進、躍進と言われますが放逸すること勿れと強く決意する年でもあります❗各宜惺覚(各自しっかり目を覚まして)慎勿放逸(うろうろしないで慎しみ深く生きていく。)ウサギ年に当たり一言妄弁を弄しました。

漢詩 一月二十五日 

大寒波襲来。
全国的な冷え込みのようですが新潟県村上市大場沢の普済寺は水道の凍結(何ヵ所かは出ています。)
雪の量は然程多くはありません。風が風が風が不気味な音を立てています。雪の被害がありませんように。また被害に遭われた方にお見舞い申し上げます‼️
冬籠りです。
 
卯年。癸卯(みずのと う)音読み(きぼう)の令和五年が始まりました。
既に一ヶ月が過ぎようとしております。年年歳歳 一日が一ヶ月が一年の過ぎ去って行くことが速く感じられます。まさしく時節因縁の来たらしむ所、諸行無常の日送りの迅速なることを恐怖(くふ)する所であります。
先の最後の放逸(ほういつ)すること勿れの逸は
しんにゅうが付くことによって兎・逸・兔(うさぎ)が逃げる、走る、それるの意味からウサギがピョンピョン跳ね回ることを表しております。放逸は、ほしいまま、気儘の意味となります。卯年は前進、躍進と言われますが放逸すること勿れと強く決意する年でもあります❗各宜惺覚(各自しっかり目を覚まして)慎勿放逸(うろうろしないで慎しみ深く生きていく。)ウサギ年に当たり一言妄弁を弄しました。
【一月二十五日】

(しょうじじだい)
生死事大

(むじょうじんそく)
無常迅速

(おのおのよろしくせいかくして)
各宜惺覚

(慎んで放逸なることなかれ)
慎勿放逸
              
【一月二十五日】

(しょうじじだい)
生死事大

(むじょうじんそく)
無常迅速

(おのおのよろしくせいかくして)
各宜惺覚

(慎んで放逸なることなかれ)
慎勿放逸
              
【一月二十五日】

(しょうじじだい)
生死事大

(むじょうじんそく)
無常迅速

(おのおのよろしくせいかくして)
各宜惺覚

(慎んで放逸なることなかれ)
慎勿放逸
              

漢詩 1月20日 昨日のチョー快晴から一転して雨の村上市大場沢です。集落のお宅の点描とあの山(大場沢城跡)の中腹に普済寺があります。禅僧は正月二日に遺言をかきます。今年の遺言(遺偈といって古い形(古詩ともいいます)四字四行で2行目と4行目に韻を踏みます。)

漢詩 一月二十日 

昨日のチョー快晴から一転して雨の村上市大場沢です。集落のお宅の点描とあの山(大場沢城跡)の中腹に普済寺があります。
禅僧は正月二日に遺言をかきます。
今年の遺言(遺偈といって古い形(古詩ともいいます)四字四行で2行目と4行目に韻を踏みます。)

漢詩 一月二十日 

昨日のチョー快晴から一転して雨の村上市大場沢です。集落のお宅の点描とあの山(大場沢城跡)の中腹に普済寺があります。
禅僧は正月二日に遺言をかきます。
今年の遺言(遺偈といって古い形(古詩ともいいます)四字四行で2行目と4行目に韻を踏みます。)

漢詩 一月二十日 

昨日のチョー快晴から一転して雨の村上市大場沢です。集落のお宅の点描とあの山(大場沢城跡)の中腹に普済寺があります。
禅僧は正月二日に遺言をかきます。
今年の遺言(遺偈といって古い形(古詩ともいいます)四字四行で2行目と4行目に韻を踏みます。)

常に此に切(せつ)なり
常于此切

且起(しゃっき)春秋
且起春秋

まさに喜壽の歳にあたり
當喜壽歳

解纜(かいらん)自由。
解纜自由
              
吾れ常に此が一切であり

 
オイと言われればハイと答えて春秋を生きてきたものだ。

 
今 喜壽の歳に当たり

 
舟の艫綱(ともつな 船の後方の綱)が
解き放たれた自由にあの世へと旅立って行こう。
              
【一月二日】

常に此に切(せつ)なり
常于此切

且起(しゃっき)春秋
且起春秋

まさに喜壽の歳にあたり
當喜壽歳

解纜(かいらん)自由。
解纜自由
              
吾れ常に此が一切であり

 
オイと言われればハイと答えて春秋を生きてきたものだ。

 
今 喜壽の歳に当たり

 
舟の艫綱(ともつな 船の後方の綱)が
解き放たれた自由にあの世へと旅立って行こう。
              
【一月二日】

常に此に切(せつ)なり
常于此切

且起(しゃっき)春秋
且起春秋

まさに喜壽の歳にあたり
當喜壽歳

解纜(かいらん)自由。
解纜自由
              
吾れ常に此が一切であり

 
オイと言われればハイと答えて春秋を生きてきたものだ。

 
今 喜壽の歳に当たり

 
舟の艫綱(ともつな 船の後方の綱)が
解き放たれた自由にあの世へと旅立って行こう。
              

1月20日 春を待たず本日の好天に大樹和尚と手伝いの村の人とで昨年末の大雪で被害の杉の転倒の片付けをしております。チエンソーの音が鳴り響いてます。

一月十九日 

春を待たず本日の好天に大樹和尚と手伝いの村の人とで昨年末の大雪で被害の杉の転倒の片付けをしております。チエンソーの音が鳴り響いてます。

一月十九日 

春を待たず本日の好天に大樹和尚と手伝いの村の人とで昨年末の大雪で被害の杉の転倒の片付けをしております。チエンソーの音が鳴り響いてます。

一月十九日 

春を待たず本日の好天に大樹和尚と手伝いの村の人とで昨年末の大雪で被害の杉の転倒の片付けをしております。チエンソーの音が鳴り響いてます。

1月18日 先日は村の方(オナゴショ)の女正月でした。お正月が一段落した16日が昔から小正月といって村の女性がお寺にお参りに来てお昼ご飯を食べてお酒なども飲んでユックリしていかられます。2年中止でしたが今年は大樹和尚と法侖さんが腕を奮ってご馳走を準備しました。埼玉からの(山梨の干し柿)愛媛からの(薄墨羊羹)はデザートです。昔は日本酒を飲むおばあちゃんがいたものですがビール位だったでしょうか ❗ ご飯は小豆と栗が入ってました。(一年が息災であるように小豆を食べる習わしがあります。)

一月十九日 

先日は村の方(オナゴショ)の女正月でした。
お正月が一段落した16日が昔から小正月といって村の女性がお寺にお参りに来てお昼ご飯を食べてお酒なども飲んでユックリしていかられます。
2年中止でしたが今年は大樹和尚と法侖さんが腕を奮ってご馳走を準備しました。埼玉からの(山梨の干し柿)愛媛からの(薄墨羊羹)はデザートです。昔は日本酒を飲むおばあちゃんがいたものですがビール位だったでしょうか❗
ご飯は小豆と栗が入ってました。(一年が息災であるように小豆を食べる習わしがあります。)

一月十九日 

先日は村の方(オナゴショ)の女正月でした。
お正月が一段落した16日が昔から小正月といって村の女性がお寺にお参りに来てお昼ご飯を食べてお酒なども飲んでユックリしていかられます。
2年中止でしたが今年は大樹和尚と法侖さんが腕を奮ってご馳走を準備しました。埼玉からの(山梨の干し柿)愛媛からの(薄墨羊羹)はデザートです。昔は日本酒を飲むおばあちゃんがいたものですがビール位だったでしょうか❗
ご飯は小豆と栗が入ってました。(一年が息災であるように小豆を食べる習わしがあります。)

一月十九日 

先日は村の方(オナゴショ)の女正月でした。
お正月が一段落した16日が昔から小正月といって村の女性がお寺にお参りに来てお昼ご飯を食べてお酒なども飲んでユックリしていかられます。
2年中止でしたが今年は大樹和尚と法侖さんが腕を奮ってご馳走を準備しました。埼玉からの(山梨の干し柿)愛媛からの(薄墨羊羹)はデザートです。昔は日本酒を飲むおばあちゃんがいたものですがビール位だったでしょうか❗
ご飯は小豆と栗が入ってました。(一年が息災であるように小豆を食べる習わしがあります。)

漢詩 1月14日 新潟県村上市の名峰(鷲ケ巣山)前の岳 中の岳 奥の岳。   年頭口占(所感) 七十七才となり残りの生もわずかとなりましたが もうひと踏ん張り頑張りたいものです。 脊柱管狭窄症も鍼灸の名医に出会いまして一回の施術でピタリと痛みが解消(狭窄はあるけど人間には他で補う力があるそうです。)六回を1サイクルで行うそうで此れからが楽しみです。朝晩の坐禅も変わらずやっていますが体を調える意味で脊柱管にも良いようです。(兀兀と坐定してこの不思量底を思量せよ 不思量底いかんが思量せん 非思量。)非 思量の坐禅が道元禅師の坐禅でありますから(我が身をも心をも放ち忘れて仏の家に投げ入れて仏の方より行われて これに従い持て行くとき力をも入れず心をも費やさずして生死を離れ仏となる。たれの人か心に滞るべき。)ただ座る坐禅をしております。

漢詩 一月十四日 

新潟県村上市の名峰(鷲ケ巣山)前の岳 中の岳 奥の岳。 
 年頭口占(所感)
七十七才となり残りの生もわずかとなりましたが もうひと踏ん張り頑張りたいものです。
脊柱管狭窄症も鍼灸の名医に出会いまして一回の施術でピタリと痛みが解消(狭窄はあるけど人間には他で補う力があるそうです。)六回を1サイクルで行うそうで此れからが楽しみです。朝晩の坐禅も変わらずやっていますが体を調える意味で脊柱管にも良いようです。(兀兀と坐定してこの不思量底を思量せよ 不思量底いかんが思量せん 非思量。)非 思量の坐禅が道元禅師の坐禅でありますから(我が身をも心をも放ち忘れて仏の家に投げ入れて仏の方より行われて これに従い持て行くとき力をも入れず心をも費やさずして生死を離れ仏となる。たれの人か心に滞るべき。)ただ座る坐禅をしております。

漢詩 一月十四日 

新潟県村上市の名峰(鷲ケ巣山)前の岳 中の岳 奥の岳。 
 年頭口占(所感)
七十七才となり残りの生もわずかとなりましたが もうひと踏ん張り頑張りたいものです。
脊柱管狭窄症も鍼灸の名医に出会いまして一回の施術でピタリと痛みが解消(狭窄はあるけど人間には他で補う力があるそうです。)六回を1サイクルで行うそうで此れからが楽しみです。朝晩の坐禅も変わらずやっていますが体を調える意味で脊柱管にも良いようです。(兀兀と坐定してこの不思量底を思量せよ 不思量底いかんが思量せん 非思量。)非 思量の坐禅が道元禅師の坐禅でありますから(我が身をも心をも放ち忘れて仏の家に投げ入れて仏の方より行われて これに従い持て行くとき力をも入れず心をも費やさずして生死を離れ仏となる。たれの人か心に滞るべき。)ただ座る坐禅をしております。

漢詩 一月十四日 

新潟県村上市の名峰(鷲ケ巣山)前の岳 中の岳 奥の岳。 
 年頭口占(所感)
七十七才となり残りの生もわずかとなりましたが もうひと踏ん張り頑張りたいものです。
脊柱管狭窄症も鍼灸の名医に出会いまして一回の施術でピタリと痛みが解消(狭窄はあるけど人間には他で補う力があるそうです。)六回を1サイクルで行うそうで此れからが楽しみです。朝晩の坐禅も変わらずやっていますが体を調える意味で脊柱管にも良いようです。(兀兀と坐定してこの不思量底を思量せよ 不思量底いかんが思量せん 非思量。)非 思量の坐禅が道元禅師の坐禅でありますから(我が身をも心をも放ち忘れて仏の家に投げ入れて仏の方より行われて これに従い持て行くとき力をも入れず心をも費やさずして生死を離れ仏となる。たれの人か心に滞るべき。)ただ座る坐禅をしております。

【年頭口占(所感)】

僧に倣(なろうて)半百(はんひゃく五十のこと)歳華(さいか)遷(めぐり)
倣僧半百歳華遷

迎え得たり人間(じんかん)喜寿の年
迎得人間喜壽年

越後の山河 白雪うずたかく
越後山河堆白雪

残生うたた急ぎて更に鞭を加わえん。
残生轉急更加鞭
              
【年頭口占(所感)】

僧に倣(なろうて)半百(はんひゃく五十のこと)歳華(さいか)遷(めぐり)
倣僧半百歳華遷

迎え得たり人間(じんかん)喜寿の年
迎得人間喜壽年

越後の山河 白雪うずたかく
越後山河堆白雪

残生うたた急ぎて更に鞭を加わえん。
残生轉急更加鞭
              
【年頭口占(所感)】

僧に倣(なろうて)半百(はんひゃく五十のこと)歳華(さいか)遷(めぐり)
倣僧半百歳華遷

迎え得たり人間(じんかん)喜寿の年
迎得人間喜壽年

越後の山河 白雪うずたかく
越後山河堆白雪

残生うたた急ぎて更に鞭を加わえん。
残生轉急更加鞭
              
【年頭口占(所感)】

僧に倣(なろうて)半百(はんひゃく五十のこと)歳華(さいか)遷(めぐり)
倣僧半百歳華遷

迎え得たり人間(じんかん)喜寿の年
迎得人間喜壽年

越後の山河 白雪うずたかく
越後山河堆白雪

残生うたた急ぎて更に鞭を加わえん。
残生轉急更加鞭
              

漢詩 1月7日 村上地方はお正月から穏やかな天気が続いてます。六日に亡くなられた方がありました。年末いっぱい頑張って三ヶ日も過ぎての旅立ちでした。弟さんが見舞いに行かれた時「正月まで頑張れとハッパを掛けられたそうです。」哀悼の詩です。

漢詩 一月七日 

村上地方はお正月から穏やかな天気が続いてます。
六日に亡くなられた方がありました。年末いっぱい頑張って三ヶ日も過ぎての旅立ちでした。弟さんが見舞いに行かれた時「正月まで頑張れとハッパを掛けられたそうです。」
哀悼の詩です。

漢詩 一月七日 

村上地方はお正月から穏やかな天気が続いてます。
六日に亡くなられた方がありました。年末いっぱい頑張って三ヶ日も過ぎての旅立ちでした。弟さんが見舞いに行かれた時「正月まで頑張れとハッパを掛けられたそうです。」
哀悼の詩です。

漢詩 一月七日 

村上地方はお正月から穏やかな天気が続いてます。
六日に亡くなられた方がありました。年末いっぱい頑張って三ヶ日も過ぎての旅立ちでした。弟さんが見舞いに行かれた時「正月まで頑張れとハッパを掛けられたそうです。」
哀悼の詩です。

九十四才 六塵を離れらる
九十四才離六塵

温顔ほうふつたり陽春に笑う
温顔彷彿笑陽春

茶梅(さばい サザンカのこと)一朶(いちだ 一枝)花か雪か
茶梅一朶花耶雪

福徳 貞良 篤信の人。
福徳貞良篤信人
              
【一月七日】

九十四才 六塵を離れらる
九十四才離六塵

温顔ほうふつたり陽春に笑う
温顔彷彿笑陽春

茶梅(さばい サザンカのこと)一朶(いちだ 一枝)花か雪か
茶梅一朶花耶雪

福徳 貞良 篤信の人。
福徳貞良篤信人
              
【一月七日】

九十四才 六塵を離れらる
九十四才離六塵

温顔ほうふつたり陽春に笑う
温顔彷彿笑陽春

茶梅(さばい サザンカのこと)一朶(いちだ 一枝)花か雪か
茶梅一朶花耶雪

福徳 貞良 篤信の人。
福徳貞良篤信人
              

1月4日 村上は気温が下がって細かい雪がサラサラと降っています。三ヶ日の大般若ご祈祷が終わって3日の午前から7日までお寺からお檀家を一軒ずつお年始の挨拶に回ります。坐禅会のお知らせです。(各地のお寺の坐禅会が冬の間お休みが多いようですが)普済寺では第4土曜日午後(正法眼蔵随聞記のお話 法侖さん)新発田市の普門寺では第2土曜日午後(学道用心集のお話 法侖さん)を1月も2月も年間休みなくやっております。また普済寺では朝の5時からと夜の7時から坐禅をしています。どなたでも いつでもご参加下さい。

一月四日 

1月4日 村上は気温が下がって細かい雪がサラサラと降っています。三ヶ日の大般若ご祈祷が終わって3日の午前から7日までお寺からお檀家を一軒ずつお年始の挨拶に回ります。
坐禅会のお知らせです。
(各地のお寺の坐禅会が冬の間お休みが多いようですが)普済寺では第4土曜日午後(正法眼蔵随聞記のお話 法侖さん)新発田市の普門寺では第2土曜日午後(学道用心集のお話 法侖さん)を1月も2月も年間
休みなくやっております。
また普済寺では朝の5時からと夜の7時から坐禅をしています。どなたでも いつでもご参加下さい。

一月四日 

1月4日 村上は気温が下がって細かい雪がサラサラと降っています。三ヶ日の大般若ご祈祷が終わって3日の午前から7日までお寺からお檀家を一軒ずつお年始の挨拶に回ります。
坐禅会のお知らせです。
(各地のお寺の坐禅会が冬の間お休みが多いようですが)普済寺では第4土曜日午後(正法眼蔵随聞記のお話 法侖さん)新発田市の普門寺では第2土曜日午後(学道用心集のお話 法侖さん)を1月も2月も年間
休みなくやっております。
また普済寺では朝の5時からと夜の7時から坐禅をしています。どなたでも いつでもご参加下さい。

一月四日 

1月4日 村上は気温が下がって細かい雪がサラサラと降っています。三ヶ日の大般若ご祈祷が終わって3日の午前から7日までお寺からお檀家を一軒ずつお年始の挨拶に回ります。
坐禅会のお知らせです。
(各地のお寺の坐禅会が冬の間お休みが多いようですが)普済寺では第4土曜日午後(正法眼蔵随聞記のお話 法侖さん)新発田市の普門寺では第2土曜日午後(学道用心集のお話 法侖さん)を1月も2月も年間
休みなくやっております。
また普済寺では朝の5時からと夜の7時から坐禅をしています。どなたでも いつでもご参加下さい。

1月2日 新年を寿ほいで白鷺が来ております。正月二日は元旦と同じく午前5時坐禅一時間。本日は引き続き大般若ご祈祷諷経お年始のお客様がボツボツお茶飲みです。

一月二日 

新年を寿ほいで白鷺が来ております。
正月二日は元旦と同じく午前5時坐禅一時間。本日は引き続き大般若ご祈祷諷経
お年始のお客様がボツボツ
お茶飲みです。

一月二日 

新年を寿ほいで白鷺が来ております。
正月二日は元旦と同じく午前5時坐禅一時間。本日は引き続き大般若ご祈祷諷経
お年始のお客様がボツボツ
お茶飲みです。
 

一月二日 

新年を寿ほいで白鷺が来ております。
正月二日は元旦と同じく午前5時坐禅一時間。本日は引き続き大般若ご祈祷諷経
お年始のお客様がボツボツ
お茶飲みです。

1月1日 村上の普済寺も雪のなか冴え冴えと新年を迎えました。日出(いでで)乾坤(けんこん)輝く永平寺の宮崎奕保(えきほ)禅師新年明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願い申し上げます。

一月一日 

村上の普済寺も雪のなか冴え冴えと新年を迎えました。
日出(いでで)乾坤(けんこん)輝く
永平寺の宮崎奕保(えきほ)禅師
新年明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願い申し上げます❗

一月一日 

村上の普済寺も雪のなか冴え冴えと新年を迎えました。
日出(いでで)乾坤(けんこん)輝く
永平寺の宮崎奕保(えきほ)禅師
新年明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願い申し上げます❗

一月一日 

村上の普済寺も雪のなか冴え冴えと新年を迎えました。
日出(いでで)乾坤(けんこん)輝く
永平寺の宮崎奕保(えきほ)禅師
新年明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願い申し上げます❗